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東野圭吾のさまよう刃を読んでみた感想と口コミ

東野圭吾さんのさまよう刃を読んでみましたが、展開があまりなく謎もそんなになく淡々と展開していく風で東野さんの中ではそれほどハラハラしない本でした。
・・・さまよう刃 [ 東野圭吾 ]


そもそも内容が少年法は甘いのではないかという問題を提起することが目的だったように見えたので、ミステリーを重視はしていないのかなと思いました。


それほど夢中になったりハマるタイプの内容ではないかなと思います。







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消費税が8%になっても人が多かった

休日にスーパーに行きましたが、人が多くて大変でした。

消費税もそれほど気にならないのか、食品に関しては日々買わないと対応できないので、購買意欲が高いというわけではないのか、安いスーパーだったのでお客が多いのか。


まああまり食べない方が健康にも良いですからね。


ある程度お金のある人は、消費税が上がったことで肥満にならない、習慣病が回避できると思えば、プラスに受け取れそうではあります。



ミッフィーの可愛い“干支柄”チロルチョコ

東京ウォーカー

2012年の辰年を記念した可愛いミッフィーの新商品が、キデイランドプロデュースの「miffy style」(大阪梅田店、吉祥寺店)から限定発売される。

年末年始限定、辰年バージョンのチロルチョコセット「チロルチョコセット 干支バージョン」(619円、12月26日頃発売予定)だ。 12の干支のイラストが描かれた「干支チロルチョコ9個セット2種」(Aセット・Bセット、各619円)を販売したところ、年明け早々に完売するほど大人気に。


チロルチョコもここ数年は珍しい味のチョコを販売していますが、チロルチョコも考えれば用途多様ではありますね。

ほんのちょっとしたお礼などにも使えますし、大勢に配る際にも低予算で済みます。

10円20円で一つ一つを包むのも採算が取れるのか気になりますが。







ミッキーのチロルチョコも東条!女に子にも人気!


野田聖子の息子は疾患を抱え、病院に入院中

ポストセブン

昨年8月に第三者による卵子提供での妊娠を公表した。
このとき、「お金にものをいわせている」「彼女のせいで不妊治療をもっと頑張れといわれる」「いろいろな可能性すべてに挑戦してきた女としての最後の苦渋の決断だったんです」真輝くんは、生まれる前からすでに臍帯ヘルニアと心臓疾患という大病を患っていた。

へその緒の中に肝臓が飛び出した状態で、さらに本来2本ある心臓につながる血管が1本しかなかった。仮死状態で生まれてきた真輝くんは呼吸も止まっていて産声をあげることすらできなかった。

産後すぐに、食道閉鎖症が見つかり、口からの食事は不可能と診断され、チューブで直接、胃にミルクを送り込まなければならない状態だった。そのため、真輝くんは生まれた直後から、NICU(新生児集中治療室)で、何本ものチューブにつながれているという状況だった。

<息子は、低体重だけではなく、内臓疾患があることが判り、もう少しNICUにお世話になることになりました。小さなからだで、ふびんだと思うけど頑張ってくれてます>


世の中お金によって状況が変わってくることの一部とも言えますし、野田聖子さんが批判されることもない気はしますが。


それにしても次々に疾患が見つかって次々に疾患が出てくるのではないかと、将来暗い気持ちになるかもしれませんね。


野田聖子さんも子供を授かることを考えていたならば、30代のうちに政治家も休んでいた方が良かったのではないかという気もしなくはないですが。

政治家になって上りつめてきたけども、一つ予想外のことと言えば子作りのことだったという感じでしょうかね。






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野田聖子と子供の闘病、真輝(まさき)くん

ポストセブンより

今年1月、野田聖子議員(51)が体外受精の末に帝王切開で出産した長男は心臓などに疾患があり、実は生後10か月を過ぎたいまも、集中治療室から出ることができずにいる。
さまざまな病気を併発していたため、1才までに6度の手術を受けなければならないほど、危険な状態だった真輝(まさき)くんだが、5度の手術を経て、5月には心臓の手術を残し、後の病気は完治する。

そして、7月には一般病棟に移ることができた。 このころには体重は5kgにまで成長して、野田氏自らの手で真輝くんを抱いてお風呂に入れてあげられるほどに、容体も上向いた。


8月16日<実は、今、あしぶみ、状態。ここ数日、ムスコは、苦しんでいます。苦しんでいるのに、なんもしてあげられないよ……ごめん、ごめん、ごめん> <東京駅についたところで、夫に電話。すると、ムスコ、再出血とのこと。ショックで息が止まりそうに…いまだ原因も出血場所もわからないままだ。(中略)病院に向かう。ムスコ、ぐったりしている。笑顔なし。おむつを替えると、血便がべったり……ほんとに辛いんだろうな、かわってあげられなくて、すごく悔しい。抱っこしたら、すっと軽くなっていた…心を鬼にして、仕事場へ向かった>

 10月18日 <昨日、月曜日の朝……突然、ムスコの呼吸が止まりました。心臓マッサージで蘇生。(中略)その後、緊急手術が決定、午後3時半から9時半までの長時間。(中略)今朝、戦い終わった、いや、戦闘中のムスコと対面。安らかに眠っています。どうか、どうか、この困難を乗り越えてくれますように>


野田聖子さんは50歳前の高齢な妊娠で、卵子は提供してもらい、精子は夫のもの。

実質的には血縁関係はない子供となります。

以前からも不妊治療をしており、40歳前後でも子供は授からなかったのですよね。

その後また妊娠に取り組んでいたのですが。


高齢出産となると子供が小さいうちに高齢になってしまうので大変ではあるでしょうし、親を失う状況になると子供も苦労や不安が多いだろうだけに、難しい問題ですね。



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